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発展途上の国が、他国に追い付くためには、
発展している国を真似して
自国の技術を高めていく方法があります。

実際に戦後の日本もアメリカやヨーロッパ諸国の技術を
「模倣」して自国の産業を発展させてきました。

しかし、韓国のように全く同じものをコピーして、
そのまま販売する「剰窃」とは訳が違います。

「模倣」は、他国の進んだ文化や技術を参考にして、
そこから学び、自分たちの頭で考えて変化させて
もっと良いものを生み出していくものです。


しかし韓国の場合は、そっくりそのままマネをするだけ
自分たち「らしさ」など、生み出そうともせず、
少し見た目を変えた程度を改良と言い張り、
それを「自国ブランド」を生み出したことにしています。

また、場合によっては、真似たものを、
あろうことか「自分たちのほうが先だ」と
言い張ることまであるのです。

ネット上では面白いコピペもありましたが、

ドイツ人が開発して
アメリカ人が実用化
イギリス人が投資し  
日本人が小型化に成功
イタリア人がデザイン 
フランス人がブランド化
中国人が海賊版をつくり
韓国人が起源を主張する


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遠からずと言った印象でしょうか・・・。

他国の製品を、平気で真似し、
それをそのまま自国の製品として
販売するような韓国では、
オリジナルな製品を制作する努力は報われません。

良いものをそのままパクってしまう方が、
お金も時間も労力も、ずっと少ないからです。

そのためか、韓国ではオリジナルを作成する意欲が失われて、
良質で新しいものが生まれにくい環境
になっています。
そしてパクリを繰り返し起源を主張します。

まさにウリジナルの誕生ですね・・・。



彼らに言わせれば↑の様に桜も韓国起源だそうですよ。

そのような社会が、経済的にも文化的にも発展していくとは
考えにくいです。
韓国は文化的にも後進国と言えるでしょう。

日本や欧米の長く続く企業には圧倒的な商品力もあるのでしょうが、
長年培われたノウハウの蓄積だと言う意見もあります。

こればかりはトライアンドエラーを繰り返さないとデータとして
社内に溜まっていくことはありませんね。

韓国の大財閥企業サムスンがアメリカのアップルをパクッた
方法を渡邉哲也さんが解説しております。



こりゃ訴えられるわって感じですねー・・・。
ただ、先進国諸国も黙っているばかりでは無いようですよ。



これまた渡邉哲也先生が画期的な仕組みを
作り上げようとしている情報をポロリと暴露しております。
やっぱり、大きな利益を生むのは飽くなき向上心だけですね!
日本人は韓国人のやり方だけはまねしてはいけませんね。

劣等感に満ちた韓国人の民族性がパクリ文化を
生み出しているのかも知れません。

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