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アメリカでは、新車販売時に、
乗用車の燃費について表示する義務があります。
それは、消費者が一目で燃費性能を比較できるためです。

韓国人は嘘つき

それなのに、韓国の現代自動車と
その傘下にある起亜自動車は、アメリカで販売した乗用車の一部に、
その燃費表示を偽っていた事実がありました。


アメリカの環境保護局の指摘後、
表示は変更されましたが、それ以前の売上に
対して、現代自動車、起亜自動車は、
アメリカの消費者をだまして、売上を稼いだ
ことになります。

ヒュンダイ燃費詐欺

現代自動車は「手続き的な間違いだった」
と釈明しているようですが、
故意に表示を偽装した疑惑はぬぐいきれない。



他にも、2013年3月11日、
東京の国立劇場で東日本大震災の追悼式に
韓国の駐日大使は欠席をしました。

東北大震災、韓国人の反応

大使は、欠席の理由について
「欠席する意図はまったくなく、事務的なミスによるものだ」
と説明したのですが、

事前に韓国大使館から送付された
追悼式の案内状の返信は、「欠席」となっていました。

これが、韓国式にいえば「事務的なミス」
に該当するのでしょうか。

韓国では「堂々と」嘘をついて、
嘘をつき通した方が勝ちだと思われています。


また、その嘘がばれると開き直るか、
あるいは苦しい言い訳をする傾向が強い
ようです。

現代自動車が自動車の燃費性能を表示を偽っていたことは、
別に韓国にとって「特別な話」でも何でもないのかもしれません。

他国の製品よりも劣る自社製品を、
少しでも誤魔化して売りたいと思うことは
韓国人からしてみれば「正当な理由」なのです。



嘘を付いても稼げば良い後は野となれケンチャナヨ精神が
韓国人の嘘を付く理由なんでしょうね・・・。


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